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倉敷市に救護班第1班を派遣しました

2018年07月12日

平成30年7月豪雨の被災地・岡山県倉敷市に向けて、日赤徳島県支部救護班第1班が12日の朝、出発しました。
救護班第1班は当院の医師、研修医、看護師、薬剤師、主事(事務)の計11名と日赤徳島県支部の主事1名で構成されたチームです。
早朝、当院エントランスホールで行われた出発式では、武田芳嗣副院長の激励の言葉に応え、近藤剛史救護班長(医師)が「厳しい暑さもありますが、自身とメンバーの体調管理に充分気をつけて精一杯活動して参ります」と決意を述べました。多くの職員が集まり、一行を見送りました。
第1班は倉敷市で医療救護活動を行う予定です。

救護班第1班を派遣
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救護班第1班を派遣
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